今までに行った工作教室などのイベントの報告をしています。文章および画像の無断使用を禁じます。


by tscitech

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どうも、どうも吉崎です。

江戸川下小岩小学校でイベントをしてきました。
今回は、キッズドア SSPという学生のみなさんとの初コラボイベントでした!!
なので今回は、理科の面白実験と社会の楽しい学習が一緒にできちゃうとってもお得なイベントでした。

サイテクの鏡を使った実験では、みんなの観察力、元気がすごく大学生の私が気づかなかったことをたくさん見つけてくれました。45分という短い時間ですが、驚きと歓声が常に響いている賑やかな実験教室でした。

SSPの地図を使った学習もとっても面白かったです。びっくりしたのは、都道府県の形を見ただけでどこの何県かわかっちゃうキッズがたくさんいました。小学1、2年生が中心なのにこれまたすごい

日本地図を眺めているとどこか行きたくなっちゃいますよね?
私の春休みはもう1/4もありませんがどこか行きたいなあ

そういえば、サイテクも3月29日30日に東芝科学館で開催のサイエンスリンクに出展します。サイテク以外にもたくさんの大学生があつまっています。
まだ、春休みの予定が空いているキミ ぜひ東芝科学館にきてね。
待ってます。

※キッズドア SSPとは?

小学校や児童養護施設で学習支援を行ったり、「楽習イベント」という勉強に遊びの要素を加え、楽しみながら行うことで、その本来の楽しさに気付いてもらったり、興味関心から学習意欲の向上へつなげる活動を行っている団体です。
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by tscitech | 2013-03-27 20:23 | イベント報告 | Comments(0)
お久しぶりです。みなさん覚えていますか? 工大祭を盛り上げたトゥルー館長の一番弟子の吉崎です。
私は、23日に江戸川区小松川さくらホールでイベントをしてきました。

まず、駅をおりたら、さくらが満開でとってもきれいでとっても驚きました。
さくらって不思議な花ですよね。普通の花なら、緑の葉っぱのあとにきれいな花が咲くのに、さくらは先に花が咲きますよね?何でですかね?知ってたら教えてください!!

話が脱線しましたね。(笑)
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この日は、子どもたちと一緒にラビリンスっていう不思議な箱と、鏡を使ってたくさんの実験をしました。

みんな思い思いに線を引いて、カッターで削り、いろをつけて完成。
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中を覗いてみると、わぁっと驚く世界にみんな目をまん丸にしてました。
そのあとの鏡の実験は、次から次へと私が出す課題をみんな試行錯誤しながらといていました。
パズルと一緒で解けた時の快感、感動は、すごかったようです。
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鏡を使うといろいろな実験ができます。今後もあっと驚く新しい実験をたくさん考えて行きます。
楽しみに待っていて欲しいのであ~る!!
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by tscitech | 2013-03-27 19:24 | イベント報告 | Comments(0)
またお会いしましたね。サイエンステクノ2年の水野舜也です。

今回は、3月の7~8日に東北の南三陸で行った「科学で笑顔の花を咲かせようプロジェクト」に行ってきた時のことについて書こうと思います。この企画は、僕と同じサイテク2年の吉崎が持ってきたイベントで、それに僕がのっかったわけですが←本当に貴重な経験をさせていただけて、感謝感謝です。吉崎ありがとう!僕ら+2人でサイテク部員4人で行ってきましたー。

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初日は南三陸町の歌津児童クラブ、2日目は志津川小学校にて、被災地の子供たちと科学工作を通じて触れ合ってきました。具体的には「空気」をテーマとして、「ホバークラフト」を子供たちと一緒に工作しました。ホバークラフトは工作手順がわりと難しく、普段は小学3年生以上を対象としているのですが、今回はせっかく東北に行くということで、100%子供が喜ぶ、サイテクが誇るエースを持っていくことにしました!
で、実際のイベントはというと、、、はい、カオスでしたね(笑)子供たちはいっせいに来るわけではなく、結構時間差で来たりして、一度に教えるという教室形式をとることができず、たくさんの子供たちに「次どうすんのぉー!」って一斉に詰め寄られるっていう状況でした。しかも、完成した子供たちは完成した子供たちで「遊んでたら壊れちゃった!」「浮かない!」と、続々と修理の依頼をしてくるという、まさに猫の手も借りたいって感じでしたね。もっとうまいやり方があった気がします…。現地のスタッフのみなさん、アシスト本当に助かりました。ありがとうございました。

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でも、工作している時や、ホバーを滑らせてる時の子供たちはとても楽しそうだったし、作ったホバーを大事に持ち帰ってくれてる子を見ると、こっちもうれしくなりました。僕たちにも科学で笑顔の花が咲いたんですかね!

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そして、工作教室の空き時間には、実際に津波の被害を受けた小学校や、被災地の商店街などを巡らせていただきました。そして、いかに復興が進んでいないか、被災地の方々がつらい生活を強いられているかを、かつてないほど痛感しました。僕らが東京で見てるニュースは、客観的であるように作られているようですが、なんだかんだでトピックにも「流行」が存在するんだなぁと思ってしまいました。震災から2年という月日が経って、テレビで取り上げられることは震災当初と比べてかなり減りました。でも、そのニュースの減り方と、復興の進み具合っていうのは(ちょっと理系っぽく言うと)全く比例関係にないんだなぁって。僕のこの記事だって完全に自分の主観なんで、鵜呑みにする必要は全くないですが、この震災のことは本当に忘れてはならないことだし、少なくともニュースの減り方と日本国民の記憶の薄れ方は比例関係にあってほしくないなぁと思います。

…なんか…あれですね、たかだか東工大の2年生の分際で偉そうですね…。すいません。反省しました。
はっきし言って、我々大学生が2日間被災地で工作教室を行って、何が変わるの?って聞かれたら、そりゃあ何も変わらないと思います。僕らが出会った子供たちが、震災でどれほど辛い思いをしてきたのか、僕には知る由もありません。
でも、僕たちが現地で関わった子供たちは、ホバー作りをとっても楽しんでいました。たった1時間しかなかったけど、科学工作を通じて笑顔になってくれました。それだけのことだったし、一般の大学生にできることなんてその程度かもしんないけど、少なくとも目の前の子供たちに笑顔を届けられてよかったです。本当にそう思います。
このような機会がまたあれば、ぜひまた行かせていただきたいし、みんなにも行ってみてほしいです。科学で笑顔の花は咲きますよ!間違いなく!

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このブログにこんな長文書いてる人僕しかいないですよね。。。長文駄文失礼しました。

最後に、南三陸で僕らを温かく招き入れてくれた現地の方々や、手伝ってくださったスタッフの皆様、そしてなにより、現地で僕たちを車でいろいろなところに連れて行ってくださったり、いろいろ教えてくださった片貝さん、本当にありがとうございました。
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by tscitech | 2013-03-22 17:40 | イベント報告 | Comments(0)
どうも。3月6日の東芝科学館でのイベントで、講師を務めさせていただいた、水野です。1月30日の記事で登場してる水野と同一人物です。
今回は「磁性スライム」を子供たちに作ってもらいました。磁性スライムとは、磁石にくっつくスライムのことで、普通のスライムを作る工程で、途中で四酸化三鉄を混ぜるだけで完成です。正直言って磁石に対するくっつき方はビミョーな感じですが(笑)磁石がスライムに飲み込まれていくさまは、まるで生きてるみたいで、奇妙な感じですよ。

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「これは子供たちも喜ぶぞ~」と家でニヤニヤしながら、意気揚々と当日のイベントを迎えました。
ところが、当日はハプニングの連続で、スタッフも僕自身もみんなバッタバタのイベントに。。。
最大のミスは、僕が家で実験に用いていたPVAのりと、当日用いたPVAのりが違っていたことによって、想定していた量で思うようにスライムがかたまってくれなかったこと。これは完全に私の事前調査不足でした。結局、試薬をダバダバ入れてかきまぜて、無理やり固めましたが、磁石にうまく反応するような適度な粘性のスライムを作れた子はごくわずかでした。PVAのりの個体差ってすごいんですねー(驚嘆)

また、その他備品の準備不足も目立ちました。机に敷くものなどを失念していたことで、机はビチャビチャ、しかも雑巾も十分量持っていたわけではなかったので、机上も子供の手も大変なことになっていました。
スタッフの皆様、僕の想定の甘さで本当にご迷惑をおかけしました。そして当日遊びに来てくれた親子連れの方々も、お見苦しいところをお見せしました。こんなイベントに対しても「楽しかった」とお声をかけてくださった多くのちびっこやママさんの優しさに涙が出そうでした。

これまで僕が企画していたイベントでは、ここまでミスが重なったことはなかったので、少し気が緩んでいたのかもしれません。今回のイベントで、工作教室の難しさを改めて痛感いたしました。今後は、今回の反省を忘れず、よいイベントを輩出していきたいと思います。今度のブログでは「大成功!」の報告をさせていただくので、どうか温かく見守ってやってください。おねがいします。
ちなみに4月3日に東芝科学館でやらせていただける「錯覚」がテーマのイベントも、わたくしが主導でやらせていただいています(懲りない)そのイベントの報告を楽しみにしていてください!
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by tscitech | 2013-03-22 17:29 | イベント報告 | Comments(0)
こんにちは!
講師をさせてもらったやましたです。

イベントのメインテーマは「染め物」でしたが、ハンカチを染める前にはどういう仕組みで色が混ざるのかということで色の三原色に関するレクチャーで始めました!

今回は“色”に絞ってお話したのですが、低学年の子から高学年の子までみんな聞いたことある!といったようで、僕の方が驚いてしまいました^^;
もし今度またやる機会があれば、色の三原色と光の三原色の違いとか、シアン、マゼンダ、イエローの話とかしてみましょうか(笑)

色の三原色のお話のあとは染め物!今回は色の三原色をどう組み合わせれば好きな色になるかを考えてもらいながら、三原色のうち好きな色に2度染色することにチャレンジしてもらいました!

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この染色作業、地味ですが10分程染色液の中でハンカチを動かさなきゃいけないので、ちょっと大変だったみたいです。しかし、とりあえず1度目の染色はみんな無事に終了。どれも綺麗に染まっていました。

2度目の染色に移る前に、今度はなんで洗濯だと汚れ(色)が落ちるのに染め物だと色が染まるのか、という話をしてみました。これもみんな真剣にうなずきながら聞いてくれてよかったです(笑)

そして2度目の染色。1度目に染めた色に合わせて、最後にどういう色にしたいかを考えてもらいながら2度目の染色を行いました。なかなか辛い染色作業が2回目ということで、大変そうな子たちも増えてましたが、綺麗な出来上がりにみんな盛り上がりました!

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今回のイベントでは、聞くところはちゃんと聞いて、楽しむところは楽しんでやってくれたようで良いイベントになったと思います。

最後に、今回のイベントは日曜日の開催だったにも関わらず、会場であった工芸室が満員になるぐらいたくさんの子どもたちが来てくれました!
みんな、笑顔で帰っていってくれたのでよかったです
ありがとうございました(^^)

やました
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by tscitech | 2013-03-20 23:19 | イベント報告 | Comments(0)
 3/2、川口市のSKIPシティー映像ホールでショーのイベントを行いました。このイベントは、サイテクと同じように子どもに科学の楽しさを伝える(サイエンスコミュニケーション)団体の東大CASTと合同で行いました。テーマは「学校の中のカガク」。国語や算数、音楽など小学生が学校で習う科目の中に潜む「カガク」をショーにしてパフォーマンスしました。

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 午前にホールでショーを行い、午後はホールの隣の科学館にて「ストロー笛」の工作を行いました。午前に行ったショーの「音楽」の内容とリンクさせた工作教室にしました。午前午後とも好評のイベントとなりました。

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 サイテクはこれまでショーのイベントをあまり行ってきませんでしたが、このイベントの他にも緑ヶ丘小学校でショーの依頼があったので、新たに「イベント班」を立ち上げて、この二つのイベントに向けてネタ開発から準備しました。今回のイベントでは、子ども達がいかに受身にならず飽きさせないショーにするかという点が大変でした。ショー終了後には、子ども達の「たのしかった!」「おもしろかった!」という声が聞けてとても嬉しかったです。今回のショーはとても大きなステージでのショーだったために、子どもたちと距離がありました。次回は是非もっと近くで子どもたちの反応を見ながらショーをやってみたいと思いました。今後も新しい試みに挑戦していきたいと思います。
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by tscitech | 2013-03-19 03:11 | イベント報告 | Comments(0)
2月20日に緑ヶ丘小学校でサイテク初となるショーイベントを実施しました。
「学校の中の科学」と題してあらゆる科目に潜む『科学』を取り上げました。

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1時間目は国語。童話「おおきなかぶ」から“もしかぶを引っ張るのがおじいさんしかいなかったら”という内容でてこの原理を紹介しました。
「テコの原理」という言葉は知っていてもそれをなかなか体感することが少ないだけに、装置を披露すると子どもたちはその装置に興味津々!
「やってみたい人~」と声をかけるとたくさんの子どもたちが手を挙げました。

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2時間目は体育。様々なボールを使って断面を紹介すると子どもたちは大はしゃぎ!興味のまなざしで断面をのぞきます。
さらに、スーパーボールを重ねて上から落とし、一番上のボールを高く飛ばすと体育館の中が大きな歓声に包まれました。

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3時間目は算数。図形の大きさ比べをやりました。最初は長方形と三角形、長方形と平行四辺形などといった簡単な図形を、パネルを使って比べていきました。
「どっちが大きいと思う?」の声に、子どもたちは頭をひねって予想。体育館いっぱいに大きな声が響き渡りました。
そこでパネルを変形して答え合わせをすると、子どもたちから一喜一憂する声が聞こえてきます。
そしてさらに、今度はハートと星の大小比較を提案します。子供たちに方法を聞いてみると「パネルを切って変形する」という意見が上がったものの、
変形してもぴったり重ならず比較ができません。そこで、それぞれの形に切り抜いた発泡スチロールを持ち出して、中に小さな発泡スチロールを詰めていきます。中に入った発泡スチロールのかさをくらべて大小を発表すると子供たちから驚きの声が上がりました。

最後に、子どもたちにおもちゃを配りました。とてもシンプルなものですが飛ばすのにコツが必要で、苦労しているようでした。
サイテク初のショーイベントはまだまだ発展途上で荒削りなものでしたが、参加してくれた緑ヶ丘小の皆さんありがとうございました!
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by tscitech | 2013-03-18 17:25 | イベント報告 | Comments(0)

2013/01/30 重心@東芝科学館

はじめまして。1月30日(水)の東芝科学館でのイベントでリーダーを務めさせていただいた、サイテク2年の水野です。
東芝科学館では毎月イベントをやらせていただいているのですが、今回も先月と同じように、ふらっと私たちの教室にやってくる小学生全学年を対象にイベントを行いました。
今回のテーマは「おもちゃで学ぶ重心」ということで、下のような3つの工作をやってもらいました。

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右上に写っているものが「やじろべえ」で、やじろべえの重心が二つのおもりの重心の真ん中に来るよっていうことを学んでもらいました。
しかし、、、本番のイベントではやじろべえイマイチの結果となりました(泣)
というのも、東芝の方との事前の打ち合わせで「やじろべえに使うワイヤータイは持参する」と伝えていたにもかかわらず、本番まさかの買い忘れたまま川崎に行ってしまうという。。。あれなんですよね、前日あるお方にリマインダーメールをいただいていたんですが、アドレス変更をその人に知らせていなかったせいでメールが届かなかったっていう……本当にすいませんでした。猛省しました。結局東芝科学館にあったありあわせのモールで工作してもらったけど、硬さが足りなくていまいちでしたね。

幸先の悪いスタートのイベントでしたが、ここからの盛り上がりで巻き返しです!
左上に写ってるのは「バランストンボ」と呼ばれるもので、トンボの重心がちょうどトンボの口のあたりに来るようになっており、指の上に乗せるととってもかわいらしいです。個人的にですが、これは意外とお母様方のウケがよかった印象でしたね。「うわーかわいい」って言ってくれました。
そして、最後に作ったのが、写真の下にある、今回最も子供たちにウケがよかった、「まゆだま」というおもちゃです。坂道の上のほうに置くと、重心の移動によって「コロンコロン」と坂を転がっていくのですが、まゆだまを使って子供たち同士で競争したり、障害物を作って楽しんだりしていました。もうこれは男の子も女の子もみんな大興奮で、こっちも興奮して一緒にはしゃいじゃいました。あれは楽しかったなー。
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実はこの重心をテーマにしたイベントは、私が企画考案したもので、今回初のイベント化でした。子供たちが喜んでくれるか不安でいっぱいだったのですが、自分が開発から深くかかわったイベントによって子供たちの笑顔が生まれるのを見るのは感無量でした。
これからも子供たちに喜んでいただけるような新ネタを続々と輩出していけるように、がんばっていきたいと思いました。ご期待ください!!
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by tscitech | 2013-03-01 17:08 | イベント報告 | Comments(0)